五目並べ
無料で遊べる五目並べ(連珠)。AI対戦やローカル2人対戦に対応。禁手ルールあり。ブラウザですぐに遊べます。
5つの石を先につなげよう。シンプルで奥深い定番ボードゲーム。
五目並べの遊び方
- 黒番が先手です。交互に盤の交点に石を置いていきます。
- 縦・横・斜めのいずれかに、自分の石を5つ連続で並べた方が勝ちです。
- 連珠ルールでは、黒番のみ「三々」「四々」「長連(6個以上)」が禁手(反則負け)となります。白番に制限はありません。
- 持ち時間制限(10秒/30秒)を設定して、スリリングなスピード勝負を楽しむこともできます。
五目並べについて
五目並べは、15x15の盤上で黒と白の石を交互に打ち、先に5つ並べた方が勝つというシンプルかつ奥深いボードゲームです。
誰でもすぐにルールを理解できますが、勝つためには先を読む力が必要です。いつでもどこでも、ブラウザを開くだけですぐに対局が始まります。
AI相手に練習したり、1つの画面で友達と対戦したりできます。黒番の有利をなくす「連珠ルール(三々・四々などの禁手)」も選べます。
コツ&攻略
- 両端が空いている「四(両四)」を作れば次のターンで確実に勝てるため、まずは「三」を作って相手の防御を誘導しましょう。
- 連珠ルールで白番になった場合は、黒が禁手(三々や四々)を打たざるを得ない状況に追い込む戦略が有効です。
よくある質問
フリースタイルと連珠ルールの違いは何ですか?
先手(黒)が非常に有利なため、公平を期すために黒にだけ三々・四々などの禁手を設けたのが連珠ルールです。フリースタイルは何の制限もなく、純粋に5つ並べれば勝ちです。
持ち時間(ブリッツ)とは何ですか?
1手ごとの制限時間(10秒または30秒)です。時間切れになると、ランダムな場所に強制的に石が置かれます。
コンピュータの強さはどのくらいですか?
「簡単」は初心者でも勝てますが、「難しい」は攻防のバランスを考えて打ってくるため、しっかりと先を読む必要があります。
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初めて遊ぶとき
五目並べでは自分の連を伸ばす手だけでなく、相手の脅威を止める手も比べましょう。横・縦・斜めを毎回確認してください。連珠ルールでは黒に禁手があるため、選択中のルールを確認してから打ちましょう。